明日への言葉

2012年3月10日土曜日

中川真(大阪市立大学大学院教授)  ・岩手の神楽を守れ

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中川真 (大阪市立大学大学院教授)     岩手の神楽を守れ   岩手県普代(ふだい)村に伝わるうのとり神楽は海の安全、豊漁を祈って毎年1月~3月に掛けて100kmの沿岸部を回る巡業する珍しい神楽です 古くから厚い信仰を集めてきました  しかし東日本大震災の津波により...
2012年3月9日金曜日

生島淳(ジャーナリスト)        ・故郷、気仙沼再訪

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  生島淳 (ジャーナリスト)             故郷、気仙沼再訪   (1967年 - )は宮城県気仙沼市出身のスポーツライター、スポーツジャーナリスト    実兄は元TBSアナウンサーの生島ヒロシ 昭和42年生まれ 早稲田大学卒業後は大手広告会社に就職 故...
2012年3月8日木曜日

笹原政美(医師64歳)       ・震災地での医療活動

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笹原政美 (医師64歳)    震災地での医療活動 東日本大震災2日後の3月13日から、南三陸町の志津川小体育館で診察を始めた 仮設住宅に住む人たちに取って一番心配なのは、具合が悪くなったときに駆けつける医療機関です 慣れない土地での不安な生活 馴染みの人が...
2012年3月7日水曜日

玄侑宗久(作家)         ・福島と私のこの一年2

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玄侑宗久(作家)   福島と私のこの一年 2 大震災後 落ちついて本が読めなくなった 「三陸大津波」を4月頃に読めるようになる 方丈記 を薦められて読む  20代に一回読んだことがあるが、余り感じなかったが、今回読んで 周りの状況が違う事...
2012年3月6日火曜日

玄侑宗久(作家)         ・福島と私のこの一年

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玄侑宗久 (作家)  福島と私のこの一年 (1956年4月28日 - )は日本の小説家、臨済宗の僧侶。東日本大震災復興構想会議委員 小学校3年の頃、いずれ来たるべき「死」を想って毎晩のように泣いた     中学3年で罹った日本脳炎のた...
2012年3月5日月曜日

澤田晋 (ヘリテージマネージャー)      ・震災地神戸に学ぶ街作り

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澤田晋 (ヘリテージマネージャー)             震災地神戸に学ぶ街作り   復興事業が進む中 忘れてはならないのが、かつてはその街に有った歴史や文化財の扱いだと兵庫ヘリテージマネージャの澤田さんは言います 阪神淡路大震災の時に生活第一に復興を進めた神戸で...
2012年3月4日日曜日

渡辺憲司 (中学校高等学校長)   ・今君にできる事

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渡辺憲司  (新座中学校高等学校長)     今君にできる事 日本の近世文学研究者で、立教大学名誉教授、立教新座中学校・高等学校校長   江戸時代小説・大名文芸圏・遊里史等を専門とする 『時に海を見よ』 埼玉県立教新座中学校高...
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自己紹介

秋田宏
すでに会社を退職してから数年経ちます。 「明日への言葉」はいい番組だと思いながら聞いていたのですが、聞いてもすぐに忘れてしまい、パソコンに入力するようになり、その後今年(2013年)の3月末にブログを立ち上げ、以前の内容も取り込みました。 若い人にもブログで目に留まるかと思い投稿を続けています。 もし、周りの人にこのブログを紹介したい方がいればよろしくお願いします。 (誤記等いろいろ有るかとは思いますが御容赦願います 又御存知かと思いますが「青い色の文字」は「リンク」されていますので、クリックするとより詳細な内容が判り、全体の内容がより理解できるものと思います。)   秋田宏
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